ここに来てくれているみなさんに、報告することがあります。
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私、yupuは・・・
4月7日に、担当教員から
メールがあり、軽く報告はしていたのですが。。。
このブログでは正式には報告していませんでした。
・・・忘れてただけなんですが( ̄▽ ̄;A
その後、学校から4月13日に正式な書類が届きました。
2006年度の休学が認められました!…というわけで、今年1年間は休学中の身となりました。
一応、どうにか学生という身分は残されました。
私は今年もうつ病の治療に専念します。そりゃ時には自分の心の充電を兼ねて相方のところに行ったり、友達に会いに行ったりするつもりです。
傍から見れば、ただ遊んでいるようにしか見えない時もあるかもしれませんが、
すべて、私自身のうつ病との闘いであり、治療の一環だと思って行動するつもりです。
この1年間で、再々実習に耐えうるまで精神的に回復できるかどうかなんてわかりません。
もう、ムリかもしれないというのが今現在の本音でもあります。
「復学→実習終了→卒業→国試合格→晴れて某医療従事者」という流れにこだわらない方がいいのでは??とおっしゃってくれる(以前から親しい)先輩もいました。
「そこに目標を置くとしんどいのではないか?」 というお気遣いの上での先輩のご意見です。こう言って下さったのを聞いただけで、思わず泣きそうになりました。
確かに、私もそう思います。
そこに目標を置くと、かえって苦しいばかりになるのは昨年体験済みです。
少し話は変わりますが、先日の
メールによれば、
来年度の休学が認められないかもしれないという、ふざけた話が浮上してきています。
しかもなぜか9月にそれについて面談をしたいといい、学校まで出て来いと(実家から学校に行くには遠方なので、1日がかりのことになってしまう。)、これまたふざけた態度を示してくれています。
じゃあ、どうしろと?主治医にも、このことは先日の受診の際に報告しました。
主治医は、
「9月の時点で、来年度の復学の可能性なんてどうにも言えるわけないじゃないか!それにしても、(遠方なのに)気楽に呼びつけてくれる教員だね。」と、あきれながらおっしゃってくださいました。
私自身としても、このような扱いを受けて、悔しいばかりです。
ある実習でのトラウマ以外のことに悩まされなければならないのが、本当に腹立たしいです。今年1年は、体調を考えつつ、さらにいろいろな本を読んでいくつもりです。法律関係の本も本気で読むつもりです。
可能ならば、法的手段も考えていくつもりです。
うちの家族は誰ひとり協力なんてしてはくれないので、私一人で闘いを挑むことになるかもしれません。
本当は、こわくてこわくて仕方がないんですよ。
法に訴えることで、この学校で出会った友達、先輩、後輩・・・を失うかもしれないと思うと・・・
でも、このまま、学校を退学するくらいなら・・・、
今後のこのような医療系学校の後輩のためにも、何かを変えたい。
私のように苦しむ人は、もうひとりも出ないで欲しい。。。
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