医療系の職業の人は本当にうつ病に対して理解があるの? うつ病の闘病、治療、最新情報を医療系学生の視点から考える!


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2006/06/08(木) 03:06:09 [うつ病闘病記]

うつ病かつ留年の長いトンネルの先に光が見えてきた…かもしれない!

これまでお先真っ暗だった私の人生のある方面に・・・

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先日(6月4日)に、母と母の幼なじみの看護師Kさんのお宅に遊びに行きました。

こういうことになったのも母が、私がうつ病、弟は強迫神経症&パニック障害、さらにオヤジはアルコホリック(アルコール依存症)の超メンヘラーな一家(私的には、母は共依存症者だと思う。)について超ベテラン看護師さんのKさんに相談したことがきっかけでした。

こう見えても、かつて我が家のエース(突っ込みはナシでお願いしますよ!)だった私。
その私が某医療系養成校を未だに卒業できずに休学していることについて、50年近くの付き合い(たぶん…)のKさんになら言っても私は怒らないだろうと判断した母の気遣いでした。

私自身、Kさんには3歳くらいの頃からつい最近までまったく会ったことはなかったんですが、祖父や祖母の49日法要などで母の実家に言った際に(この頃はまだ長期実習にも出ておらず、元気いっぱいだった)、偶然母の地元で会ったので、緊張感も案外少なく、Kさん宅に遊びに行かせてもらうことができました。

ちなみに、頓服のセニラン(レキソタンのジェネリック医薬品)も服用せずに出かけることができました。

しかも、バスケの練習の次の日にも関わらず、朝から活動です!!
なぜか、母よりも早く出かける準備が完了できました(* ̄∇ ̄)/゜・:*【祝】*:・゜\( ̄∇ ̄*)



で、今回、看護師Kさんのお宅に行く最大の目的は…、

『大学の通信教育について話を伺うこと』

だったのです。


看護師では師長さんクラスのレベルのKさん。
最近は新たに資格を取得するために、どこかの大学の通信教育を受けているということを母が聞き、実習の単位だけが足りなくて卒業できない私を連れて行って、その話を聴いてみよう。

…ということだったのです。

長くなるので、続きはまた後で書きます。。。


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