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2006/06/12(月) 20:26:16 [うつ病闘病記]

…とは言っても、私のことではない。

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今日の のことだ。

今日は仕事が休みであった。
とにかく朝からすこぶる機嫌が悪い。
家の中のものすべてにおいて腹を立てているようだ。

更年期障害で体調が悪いのかと思ったが、どうも今日はそういうわけではないらしい。
何かにつけて、周囲に当たり散らしている。

私自身の今日の調子はあまり良くない。
でも、一時期ほどの苦しさはない。この程度なら仮眠を取りつつも、本を読んだり、家事を手伝ったり、こうしてPCを立ち上げてブログを書いたりできる。
頓服のセニランで充分対処できる状況だ。

そして、私が(特に午前中に)眠気が出てくるのは、現在はうつ病の症状からと言うよりは、(めったに出ない。私は眠気の副作用がものすごく出やすい体質らしいです。)パキシルによる副作用による眠気だろう。。。ということなのだ。
母にもこのことは受診日にちゃんと伝えた。

・・・なのに。
つい、副作用でうとうと寝てしまっていると、嫌味というか、罵声というか、要するに正当そうに見えて、うつ病っ子にとってはかなり理不尽に感じざるを得ないことを言ってくる。

うつ状態が少し良くなって一つ家事ができると、それはできて当然だというように母は捉え、すぐに次のことを要求してくる。
そしてまた次に何か家事ができるようになってくると、それに対して回復してきたねと喜んでくれるわけでもなく、すぐさま次のハードルを立てる。
これまで、ずっとその繰り返しだった。
よくよく考えてみれば、うつ病になる前からずっとだ。
私は褒められた記憶がほとんどない。
否定・罵倒の嵐の中で生きてきた。

母の機嫌がいい時はまだいい。
今日のように朝からむっつりといかにも機嫌が悪いという顔を1日中されていると、こっちまで影響が及んでくる。
こんな日は、極力話をしないのが一番。


愚痴ばっかりになってしまったけど、ここで吐き出さないとまた私の体調が悪くなるかもしれない。
学校や実習に関すること以外で調子を崩すのはゴメンだ。


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