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2006/07/02(日) 17:54:23 [コラム]

去る6月7日(水)~11日(日)まで、こっそりこっそりと、
パキシル減薬実験をしてました。

※(注)減薬は主治医の指示の下で行ってください!

こんな注意書きをしながらも、私がパキシル減薬実験に踏み切った理由は、


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・ 6月の第1週があまりに調子が良すぎた。(要するにセロトニンがよく分泌されていたと思われる。)
・ そのため、パキシルの効果が恐らく過剰状態になり、午前中に副作用の眠気が出現した。(6月6日の受診の際、主治医から『(私は眠気の副作用が異常に出やすい体質なので)恐らく、本来は滅多に出ないパキシルの副作用からだろう。』とのお墨付。)
・ やる気、元気はあるのに(うつ病が原因の眠気なら、やる気どころかぐったりしている。)、眠気のために午前中に何も活動ができなくなっていた。
・ 約2年前、まだまだ軽症の軽症のうつ病だった時、パキシルが現在服用量の半分かそれ以下だったのに、2~3ヶ月で、効き過ぎて軽く躁転しかけた。


…と、まぁこれらの理由から、 「堕ちない程度にパキシル減薬を試してみよう!」 と一念発起したわけです。

では、次の記事から、この 「パキシル減薬実験」 の詳細・結果をお話しすることにします。

しつこいようですが、くれぐれも・・・

※(注)減薬は主治医の指示の下で行ってください!マネはしないでくださいね!


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