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2006/08/07(月) 19:57:34 [うつ病闘病記]

私は、友達と別れて帰宅した後、暑いなあと思いながら母と話していた。

次第に汗がひいてくると、ベッドに横になって休んでいた。

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別に、特に具合が悪かったわけではない。
ただ、少し休憩しようと思って横になっていた。

夕食前になると、母か誰かがクーラーをつけた。
ベッドにクーラーの風が直接当たると風邪を引いてしまうと思い、夏用の肌掛け布団をかけて涼んでいた。
そして、気がついたら寝てしまっていた。この暑さの中、久しぶりに友達といろいろ話したのもあって、少し疲れていたのだろう。

ちなみに今の私は、遊びに行くだけでも、行ける時と、しんどくて行けないことがある。
まだうつ病の回復期であり、減薬もまだだ。
抗うつ剤のSSRIパキシルは最大量の40mgを、もう1年以上服用し続けている。
抗不安薬のセニランもまだまだ手放せない。
時々、軽い睡眠薬を服用しないと寝付けないこともある。


傍目には元気そうに見えることが多いらしいが、それは私ががんばってしんどくないように見せているだけのことがしばしばある。

まだこんな状態なのだ。
うつ病特有の症状の波に悩まされることも多いのです。





話は元に戻る。

私が眠ってしまってどれくらい経ったのかはわからなかった。

…その後、

ものすごく大きな罵声で目が覚めた。

目の前で、酒に呑まれたオヤジが私に向かって怒鳴っていた。。。



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