医療系の職業の人は本当にうつ病に対して理解があるの? うつ病の闘病、治療、最新情報を医療系学生の視点から考える!


サイトマップ

--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006/10/18(水) 20:22:55 [うつ病闘病記]

昨日の話し合いのこと。

『気軽に呼び付けてくれるね。』

…とは、学校にケータイメールで呼出しを受けたことを報告した時の、いつもの主治医の言葉。


「学科の教員みんなが、どうにか卒業させてあげたいと思っている。」
これは昨日の教員のセリフ。
そりゃそうでしょう。


人気blogランキング『メンタルヘルス』


学校の、学科の評判に関わりますから。

学校の体質は変わっていない。
変わってしまったのは私の体質。


今朝は昨日の精神的疲労で、午前中は起き上がれず。
そして、午後からコンタクトを買いに行くつもりが、久しぶりの重度の生理痛。お腹を抱えたまま、動けない。
痛みに顔をしかめる。
普段の生理痛とは別格だった。
胃のためにも、これ以上薬は飲みたくなかった。
しかも胃に負担が大きいであろう解熱鎮痛剤
でも、飲まないことには苦しすぎた。
こんなこと、最近は記憶にない。
きっと、今回のPMSがきつかったように、生理痛の酷さも学校問題に関係するストレスが原因だろう。

ここまで私は弱ってしまった。

昨日は話し合いはすべて電話で終了できた。
結局は、来年度も休学願は出せるようだ。

詳細についてはまた後ほど書きます。


…家にサンドバッグとグローブがあればいいのに。

この苛立ちや怒りを、どこにぶつけたらいい!?


人気blogランキング『メンタルヘルス』




Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。