うつ病はあらゆる人が発症する危険性のある、
気分障害と分類されている
精神疾患の一つです。
今では、私は医療系学生の学籍だけは持っていても、休学期間が長引いていて、私自身にもこの学校への復学の意欲がなくなってきています。
その理由は・・・
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【1】年齢の問題ワタクシ、先日26歳になりました。
年齢は気にしないように、と言われても、実際の自分の年齢と、相方との付き合いの年数などを考えると、そんなに気楽にはいきません。
同じくらいの付き合いの長さの友人はどんどん結婚していってます。(^^;
【2】同期など、周囲の価値観に振り回されるな。医療系の学生だと、自分がどれだけ狭い価値観にとらわれているか気づけるはずです。
医療とは無関係に思える人でも、病気になったりすることはあります。
医学部や医療系学部の環境ではなかなか気づけないかもしれませんが、自分が普段いる場所は、むしろ異空間だと考えている方が楽かもしれませんよ。
【3】見切りをつける。正直なところ、うつ病を発症する前の私は本来なるつもりだった医療系職業にほぼ100%なるつもりでした。
・・・今では、医療系に限らず、自らが精神的に健康に生活できるようになろうと思っています。
私は、一度目の実習リタイヤの後、約1年後に再実習に臨みましたが、見事に倒れました。
【4】自分が動けるようになるまで、しっかり休もうよ。どんなに苦しくても、自分の生命だけは断たないように。
今の環境だけが人生のづべてですか??
同業者ほど、互いに厳しく接するようになるような気がしますよー。
これまでの自分の価値観を壊してみましょう。
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