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診察日:セロトニンは歩く!?
2007/05/31(木) 03:32:19 [うつ病闘病記]
遅ればせながら、先週やっと受診してきました。
思い起こせば、前々回の受診記録も忘れていましたが、
アモキサン完全中止以外に特に目立ったこともなかったのでスルーします。
さて、受診内容をまとめておきます↓
人気blogランキング『メンタルヘルス』
先日、予約受診をブッチしてしまったのは、「PMS(月経前緊張症)」と「天候の急激な変化(雷が鳴ったりしました)」と「週末に母不在時の親父のアルコールコントロール不安へのストレス」のトリプルパンチが原因で起き上がれなかった、という私の予測で、主治医とほぼ意見が一致しました。
結局は親父のアルコールコントロールは、ちょうど相方がウチの実家の近くに出てくるということで、実家に泊まってもらうことになり、無事に週末を終えることができたのですが。
(相方はこれまでにも実家に来たことアリ。しかもあのクソ親父が奇跡的に相方に対して吐き気がしそうなほど好意的。)
そんな話をしたところ、主治医は相方のことを
『あなたとあなたの実家にとって、歩くセロトニンですね。』
…と言ったんです!
確かに・・・おっしゃるとおり!!!・・・かもしれない!
これまでに相方が私のストレス源になったこともモチロンありますけど、実家で受けるストレスに比べたら、天と地ほどの差です。
主治医には、
「この歩くセロトニン(相方)はしっかり捕まえといた方がいいですよw」
…とまで言われてしまいました。
ちょっと相方をいいように解釈しすぎの感もありますが・・・(^^;;
確かに!いまの私にとっては、在籍している学校なんかと比べ物にならないくらい重要度が高いです。>相方
人間関係をはじめとする生活環境って、メンタルヘルスにとっては、むちゃくちゃ大切ですよ〜。
あ、気になっていた肘内側の内出血については、採血をしてもらったので、次回の診察時に原因がわかるかもしれません。
【今回の受診まとめ】
アナタにとってのセロトニン源を見つけることが、うつ病からの回復・再発予防にきっと役立ちます。