Ads by Google
--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
悪夢!?の内容
2007/07/21(土) 03:03:43 [うつ病闘病記]
ここ数日間はあまり
うつ病の調子がいい状態ではなかったので、いつも以上に寝ている時間が長かったです。
それもこれも、眠っていた方が、無理して起きているよりも思考の偏りがなくていいのです(例えば、自殺願望など。)。
↓ ポチっと更新応援お願いします。
人気blogランキング『メンタルヘルス』
この2日間か3日間ほどで、自分でも叫んだ記憶がいくつかあります。
おぼろげに覚えている内容の夢では・・・
(以下、夢の中の出来事。)
この年末に、私がとある病院に臨床実習に配置が決まっていることを、自分の学年担任以外から間接的に知ったこと。
バスケ部のジャージを着て(なぜか高校時代のジャージとスッゴイ似ている)、移動に数時間かかるところまでバスケの試合の遠征に行くことになっていた。(なぜか、高校時代のバスケ部の友人や後輩ばかりがチームメイト。学校は今幽霊在籍中の学校なのに。)
教室を間違え、自分が留年していることを痛感する。
昔の同級生もいたので、それほど自分が留年している罪悪感は思っていたよりも少なかった。
でも、再々実習などの最重要なことについての連絡が自分に回っていないことにショックを受ける。
そんな中、高校バスケ部の仲の良かった後輩に、
「実習配置の運が悪かったとはいえ、先輩の実習・この職業に対する心構えがなさすぎた。甘えすぎ。」
…と言われ、言葉をなくす。
その指示された実習期間が、間違っているのでは??と思えるほど期間の短さに不安感がなくならない。
最終実習で、私の同期の時の3分の1ほどしかない実習期間が信じられなかった。
誰に聞いても同じ答えばかり。。。
夢の中には、この医療系養成校の同期や先輩・後輩はなぜかひとりも出てこない。
名前すら。
ただ、実習に対する恐怖が大きく残っている。
夢の中では、実習期間は短くなってはいたけど、無事に実習を終えるイメージが浮かんできていなかった。
実習リタイア
そのマイナス思考な言葉が、ずっと自分の周りから消えてくれることはなかった。
今もまだ無意識のうちに、こんな悪夢にうなされる。
この夢をみた後、しばらく、現実と夢との区別がつかなくなっていた。
もう、この職業になることはとっくに諦めたのに。
また実習に行くなんてとんでもない。
そんなことをしたら、今度こそ自分が完全に壊れる。
今夜もグチグチでした。
こうして膿を出していかないと生きていけない。
ほんとうはこんなことしたくないんやけどねー。